笠岡教室
指導方針
教室長 三好 信雄
- 生徒との対話を大切にします。
- 考えることを重視します。
- オリジナルプリントが真骨頂です。
- 豊かな情報・的確な進路指導。
- 受験指導には定評があります。
- 楽しいふんいきの教室です。
- 生徒を思えばこその厳しさ。
- 真の実力をつけます。
- 1. 生徒との対話を大切にします。
- 机をはさんで話し合いの時間を持つことで、生徒が何を望み、何を考えているかを教師が把握していきます。授業前後やテスト返しの時間に、教師と生徒が対話する姿がよく見られます。
- 2. 考えることを重視します。
- 教師から一方的に知識を押しつけるようなことはしません。「なぜ?」をいつも問い続けさせます。その答えが出てくる過程を重視したいのです。
- 3. オリジナルプリントが真骨頂です。
- 塾専用のテキストを用意しますが、どうしても不満足になります。そこで登場するのが若竹プリントです。担当の教師が用意した様々なプリントを鉛筆でまっ黒にしましょう。
- 4. 豊かな情報・的確な進路指導。
- 学校・入試・教育に関する情報をお届けします。年度初めの学年別入試説明会、ほかに懇談会、配布物などで最新の情報を提供し、最もふさわしい進路をアドバイスいたします。
- 5. 受験指導には定評があります。
- 塾と家庭が一体になって生徒のやる気と自主性を引き出さねばなりません。生徒のよい点は積極的に評価する一方で、是正すべき点は、ノートの使い方や家庭学習の内容等を助言し、受験生にとってベストの環境を作っていきます。
- 6. 楽しいふんいきの教室です。
- 子どもの発想は柔軟で豊かです。ときには教師が予想もしないような答えが飛び出し、楽しい笑い声につつまれることもありますが、つねに生徒自身の口から答えが出てくるよう教師はリードしていきます。
- 7. 生徒を思えばこその厳しさ。
- 日々の課題は大切です。正当な理由もなく宿題を忘れたり、遅刻や欠席が続くときには、生徒本人のため厳しく対処します。ただ個々の能力差がありますから、「まじめに取り組んでいてもよくわからない」という場合は、できるかぎり補習を行います。また、病気などで欠席が続いた場合も特別補習を行います。
- 8. 真の実力をつけます。
- 入試に必要だから勉強するのではありません。基礎学習の後は思いきって上級学年の学習事項を先取りする場合もあります。一歩上の課題に挑戦することで、やる気や埋もれたままの能力をさらに引き出します。








