広大附属福山合格へ向けて
広大附属福山合格に向けた若竹塾独自のシステム
若竹塾が中学入試・高校入試を通じて広大附属福山に対し、抜群の合格実績を上げ続けることができているのは、次のような若竹塾独自のシステムが確立されているからです。
| その1 | 広大附属福山受験を担当するベテラン講師陣が、10年以上の歳月を費やして附属の入試問題を研究し、合格のために必要な基礎学力の習得から応用能力の育成までのシラバスを、一貫して開発し指導にあたっていること。 |
|---|---|
| その2 | 小学部では担当講師が複数教科を指導するクラス担当制をとっているため、生徒の性格や、4教科の総合的な成績をしっかりと把握できるので、一人ひとりに対してより適切な助言や指導が行われていること。 |
| その3 | 中学部では教科ごとに担当者が次の学年に持ちあがることが原則で、これによって中1から中3までを総合的に捉えたカリキュラムのもとに、体系的かつ合理的な学習進度と、それに対する効果的なトレーニングを計画的に実施していること。 |
| その4 | 各講師が生徒に対し深い愛情を持ち、一人ひとりの目標達成のために強い意志と情熱で、厳しく、優しく、根気良く指導していること。 |
広大附属福山中学・高校の合格実績(過去5年間)
| 中学 | 高校 | |
|---|---|---|
| 平成18年度 | 41名 | 18名 |
| 平成19年度 | 36名 | 18名 |
| 平成20年度 | 31名 | 14名 |
| 平成21年度 | 28名 | 20名 |
| 平成22年度 | 34名 | 17名 |
- 中学…平成18年度までは学科試験合格者で、平成19年度は抽選廃止により定員120名における最終合格者です。
- 高校…募集定員80名における合格者で、中学からの内部進学者は含みません。
真の人格形成と人間的成長のために
もっとも入試は人生の最終目標ではなく、さらなる飛躍のための通過点です。ここで結果のみにこだわって、子供の人格を歪めることがあってはならないのです。 確かに入試はお子様やその保護者の方に多くの試練をもたらしますが、それを耐えてやり抜いていく中にこそ、真の人格形成と人間的成長があると確信しています。 ぐんぐん伸びる竹にはしっかりとした筋があり、それが大きくなった竹をしっかり支えてくれます。そんな頑張る子供達を、若竹塾はこれからも全面的に応援していきます。








