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若竹塾 —高い合格率を誇る受験に強い広島県福山市・尾道市の学習塾—

合格体験記

合格体験記

2026年度入試 合格体験記

中学入試

広大附属福山中学校へ進学 M.K.さん 曙小学校出身

私は小学4年生から若竹塾に通いました。私は習い事との両立をしていたため、6年生の前半までは授業をきちんと聞くことと、宿題をやることを頑張っていました。過去問講座が始まってからは、点数が安定せず、このままでは合格できないかもしれないと不安でした。だから、特に苦手な算数はテキストの問題を何度も解き直して、復習しました。理科と社会もテキストを何度も読み直しました。漢字テストは、毎回満点を取れるように頑張りました。担任の先生がくれたプリントを何度も解き直し、先生にわからないところを質問して少しずつ理解できるようになりました。入試直前まで、過去問で良い結果が出ませんでしたが、試験当日には先生が励ましてくださり、リラックスして試験に挑むことができました。入試が始まってからは、楽しみながら受験をすることができ、無事合格できました。これも塾の先生や送迎をしてくれた家族のおかげだと思います。中学生になっても、引き続き勉強を頑張りたいです。

広大附属福山中学校へ進学 H.Y.さん 久松台小学校出身

私は小学5年生の夏に塾に入りました。入ったばかりのころは、ただひたすら宿題で出た問題を解いているだけでした。でも6年生になって過去問の授業が始まると、自分の苦手な部分が分かるようになりました。その時私は、自分に合った勉強をしていかないといけないと思いました。ただ宿題をやっているだけでは、あまり点数につながりません。そこで、苦手な社会では過去問の直しノートを作りました。答えを書くだけではなく、どうしてその答えになるのかなど、具体的に分かりやすく書き加えていきました。その結果が入試本番にもつながったと思います。中学校でも、受験を通して身につけた学習習慣を大切にしていきたいです。

広大附属福山中学校へ進学 T.K.さん 霞小学校出身

私が受験で体験したことは2つあります。1つ目は受験に落ちることです。私は広島大学附属三原中学校も受験しており、不合格でした。合格発表のページをひらいたときは今までしてきた努力がすべてくずれたような感覚でした。でも、母や先生が「気持ちを切りかえて次がんばればいい。」と言ってくれたので、次は絶対に落ちないという勇気がわきました。2つ目は受験に合格することです。合格が決まった時は涙が出ました。今までたくさん先生に聞いて教えてもらって、努力してきて良かったなと思いました。私は今回の受験で一度失敗してもめげずに努力すると結果は実を結ぶことを実感し、これからも努力し続けようと思いました。

広大附属福山中学校へ進学 T.Y.くん 霞小学校出身

僕が合格に向けて一番頑張ったことは算数です。6年生の秋に過去問模試が始まると、計算ミスや問題文の読み飛ばしが多くて算数の成績がのびず、なかなかいい判定を取ることができずにいました。そこで「広いスペースに見やすい途中計算を書く」「問題文を落ち着いて読む」ということを意識して、過去問を何度も解き直したり、模擬問題集を解いたりしてたくさんの問題に取り組みました。また、分からない問題はそのままにせず先生に質問に行くなど、徹底的に苦手科目と向き合った結果、志望校に合格することができました。先生方、友達、家族などたくさんの人たちに支えられて合格することができたので、感謝の気持ちを忘れずに中学校でも頑張りたいです。

広大附属福山中学校へ進学 M.H.さん 霞小学校出身

私は、若竹塾に行ったことで、心強い仲間と共に合格をつかみ取ることができました。私が受けた学校は、広島大学附属福山中学校、近畿大学附属広島中学校福山校、福山市立中学校で、その三校全てで正規合格しました。そのうち、特に第一志望校の広島大学附属中学校の入学試験は、三校のうち唯一自信がありませんでした。それは、10月から行われていた過去問模試で、思うように結果が出なかったことが原因でした。算数を頑張って点数をのばせたときでも、他教科で少し点数が悪くなってしまうことがしょっちゅうでした。ですが、若竹塾の友達と共に過ごす中で「自分ならできる」という自信がついてきました。みなさんも、若竹塾で最高の仲間たち、そして先生たちと共に、志望校合格をつかみ取りましょう!

福山市立中学校へ進学 S.O.さん 曙小学校出身

私は中学入試までの一年間とても苦しい思いをしましたが、先生方のおかげで一年間やりきることができました。過去問模試を毎週受けました。そのたびに苦手なところを復習していました。しかし、なかなか成績が伸びず、自分はどうしたら良いのかわからなくなりました。そんなとき、先生が「自分がこの年に受験生じゃなくて良かったと思えばいい。」と私達に言いました。私はその言葉に対し、確かに私はこの年に実際に受験をしたわけではないのだから点数のことはあまり気にせずにまちがえた問題を解き直し克服したらいいと前向きに考えることができました。私は先生達の支えによってこの一年間頑張ることができました。そんな先生方に私はとても感謝しています。中学校でも先生がおっしゃった言葉を忘れず、前向きに考えそれを次に活かして勉強を頑張っていきたいです。

広大附属福山中学校へ進学 M.S.さん 御幸小学校出身

私は中学受験を通して、勉強を続けることの大切さを学ぶことができました。私は6年生の初めのころは塾のクラスで真ん中くらいの順位にいるような人でした。しかし夏期講習に入ると、まわりは受験を意識してきて、得意な科目がないことにあせりを感じていました。そこで、まずは1科目から覚えていこうと、理科を夏期講習中に自習室を活用したり、総まとめのプリントをすべて覚えたりすることで少しまわりより得意にすることができました。次に成長できたのは過去問模試が始まってからです。一番初め、あまりよい点をとることができず落ち込んでいました。しかし、先生が言っていた解き直しをがんばることで、どんどん上がっていきました。どちらも夏期、冬期講習で、毎日勉強することができる環境だったのでその環境を上手く使うことで成長することができました。塾では受験ギリギリまで苦手な科目のプリントを用意してもらい、最後までねばることができました。中学校に入っても、勉強を続けることを意識して学習していきたいです。

福山市立中学校へ進学 N.H.さん 津之郷小学校出身

私は中学受験を通して「時間を守れる力」がついたと思います。私は以前休む時と勉強する時のけじめがつけられませんでした。〇分までは勉強をすると決めていたにもかかわらず、最後まで集中力がもたず、集中できない時間がありました。そのことでお母さんに怒られることもありました。逆に〇分までに休憩と決めていたのに、時間がかかりすぎてしまい、勉強に戻るまでの時間が長くなったりしました。しかし。きちんとメリハリをつけてしようと強く意識するようになると、前よりも長い時間集中できるようになり、休憩の時間も過ぎなくなりました。時間を守れるようになると、成績も大きく上がり、親にもほめてもらえるようになりました。その時とてもうれしい気持ちになり、意識って大切だなと改めて思いました。だから時間を守れる力がついたと思います。これからの生活にもこの力を生かしていきたいです。

広大附属福山中学校へ進学 K.K.さん 桜丘小学校出身

僕が、中学受験を通して学べたことは、成功する自信を持つということです。四年生や五年生の時、点数が思うように伸びませんでした。なぜ間違えたのかを知るために、間違えた問題を見ると似たような内容の問題でした。この問題は、自分がきらっているもので、テストで出たら「ヤダな」と思う問題でした。そういう問題がたまっていき、点数は下がる一方でした。ある日先生が話しかけてくださって、間違えたものを分かるまで教えてくださいました。その内容をはっきりと理解したため、苦手だったけど得意になりました。ここで学んだことは「分からないということよりも、分からないことを知ったふりをしていることの方が、よっぽどはずかしい」のだと学びました。このようなことから「この問題きらいだ」と思うのではなく「好きになろう」と思う方が良いと分かり、そのことを教えてくださった先生方に感謝の気持ちでいっぱいです。

広大附属福山中学校へ進学 R.K.さん 樹徳小学校出身

私が受験勉強で意識したことは、分からないところは質問することです。6年生の初めは解き方が分からない問題が多く、解き直すのを後回しにしてしまうことが多くありました。それが原因で期末テストの点数があまり上がりませんでした。しかし、友達と自習室に行ったとき、友達が分からない問題を聞きに行っている姿を見て、質問をすることよりも知らないことの方が恥ずかしいと思いました。それからは、自分で考えても分からない問題は先生に質問するようになりました。その度に先生は一回解説した問題でも、私が分かるまでていねいに教えてくださいました。そのおかげで分からない問題も減り、過去問でいい点数をとることができました。受験一週間前には面白い言葉を言ってきて緊張をほぐしてくださり、自分を高めてくれた先生や一緒に勉強してくれた友達、送迎を最後までしてくれた家族にはとても感謝しています。

近畿大学附属広島中学校福山校へ進学 K.S.くん 久松台小学校出身

私は3年間ソフトボールと受験勉強との両立に全力に取り組み、第一志望校に合格することができました。練習と勉強を続けるのは大変でしたが、私は「絶対にどちらもあきらめない」と心に決めていました。特に工夫したのは時間の使い方です。週末に試合がある時は、前日の金曜日までに塾の宿題をすべて終わらせるようにしました。試合から疲れて帰ってきた後にあわてることがないように早めに計画を立てて集中して取り組んだことで、試合当日も大好きなソフトボールに全力で打ち込むことができました。ソフトボールで学んだ「最後まであきらめない」気持ちは、苦しい受験勉強の支えになりました。グラウンドで泥だらけになって白球を追った日々も、机に向かって必死に問題を解いた時間も、すべて私の宝物です。中学校でもこの経験を活かしてスポーツと勉強の「文武両道」を目指して、何事にも挑戦し続けたいです。

広大附属福山中学校へ進学 Y.W.さん 樹徳小学校出身

入試当日の過ごし方としておすすめするものを紹介します。まず、受験のことを考えないことです。今日は入試日だと思うと、緊張して力が発揮できません。だからあまり受験のことを考えずにいつも通りのことをすれば良いと思うことがポイントです。また、他にもおすすめの過ごし方があります。それは音楽を聞くことです。特に、自分の好きな曲やリラックス効果のある音楽を聞くと、落ち着いてくると思います。これは、前途した方法よりもおすすめです。最後のポイントは、人と話すことです。これが一番落ちつくと思います。実際にやってみて人と話すことは一番気楽にいることができました。以上の3つのポイントを意識することをおすすめします。

広大附属福山中学校へ進学 J.I.くん 樹徳小学校出身

僕は小4の冬期講習に参加し、小5から若竹塾に入塾しました。少し遅めの入塾でしたが、毎回期末テストをおろそかにせずきちんと復習を重ねることで、成績がどんどん上がっていきました。しかし、受験前に得意の算数が過去問では安定しないことがありました。分析するとほとんどが、問題をよく読んでいないことによる凡ミスをしていることが分かり、見直しをすることを心がけるようにしました。小さなことですが、自分の弱点をしっかりみつけたことで、算数で満点をとることもできるようになりました。また、受験当日、 途中から頭が痛くなってくるというアクシデントが起こり、なんとか受験を終えることができましたが、その後高熱が出て、インフルエンザにかかっていました。身をもって体調管理の大切さが分かりました。これが前日だったらと思うと冷や汗が出ます。最後になりましたが、同じ目標に向かってはげまし合い、切磋琢磨したクラスメイトのみんな、最後までねばり強くご指導くださった先生方、お弁当を作ってくれ、毎回送迎してくれた家族のサポートに心から感謝します。ありがとうございました。

近畿大学附属広島中学校福山校へ進学 Y.I.さん 樹徳小学校出身

私は問題を解いた後に復習と解き直しを頑張りました。私は四年生から五年生の春までスポーツの習い事に専念しました。そこから、また中学受験をすると決めて六年生から若竹塾に入塾しました。人よりも始める時期が遅かったので、周りとの差はとても大きかったです。過去問を解くたびに「もう受験するのをやめようかな」と思いました。それでも今までやってきた時間が無駄になると思い、最後まであきらめませんでした。苦手な社会は毎回解き直しをサボらずにやり、過去問が終わっても一週間ずつまた解き直しを欠かさず続けました。また、大の苦手だった国語は先生に繰り返し聞きながら長い文章や読解に慣れる練習をしました。本番では、過去一番位の実力が出せました。中学受験をやりとげることができたのは、家族の支え、何度も教えてくださった先生のおかげです。今まで本当にありがとうございました。

金光学園へ進学 H.Y.くん 常石ともに学園小学校出身

僕は、小学4年生から塾に通い始め、3年間受験勉強をがんばりました。広大附属福山中の過去問模試では、あまり良い点が取れませんでした。特に、国語と社会の点がよくなかったです。でも社会は入試本番の1週間半前の追いこみの時に、急に点数が上がりました。国語も入試直前まで点数がよくなかったですが、入試本番の時では、9割をこえることができました。やっぱり入試本番まで点数は伸びるということを実感しました。第一志望校の広大附属福山中には受かりませんでしたが、第二志望校の金光学園でたくさん学び、また3年後、高校入試でリベンジしたいです。最後になりましたが、これまで支えてもらった家族や先生方、本当にありがとうございました。これからも、この学習習慣を維持していこうと思います。

広大附属福山中学校へ進学 R.O.さん 旭小学校出身

私が中学受験を通して学んだことは「勉強と遊びのメリハリをつける」ということです。私は小学二年生のころに広大附属福山校に入りたいと思い塾へ通いました。小学五年生までは今までよりもインターネットにふれる時間を減らし、勉強をしていきました。その間につらくなって泣いてしまうこともありました。しかし六年生になって先生がときどきクラスのみんなで遊ぶ機会をくれました。私はあまりクラスの人と関わることに消極的で行かなかったけど、みんなで焼き肉に行ったときにとても楽しくて良い息ぬきになりました。そのおかげか広大附属福山校に入ることができました。だから私は中学受験を通して学べたことは「勉強と遊びのメリハリをつける」ことです。中学校でもメリハリをつけてやっていこうと思います。

近畿大学附属広島中学校福山校へ進学 Y.T.さん 三原附属小学校出身

私が中学入試を通して成長できたことは二つあります。一つ目は授業をしっかり聞くことです。六年生になったばかりの時は、授業に集中しなかったせいで授業についていけませんでした。しかし、受験が近づいていくうちに、自分がやっていることが何のプラスにもならないことに気づき、先生からもらったプリントに言われたことを書きこみ、授業を集中して受けるようにがんばりました。二つ目は、最後まであきらめないことです。私は一度S1クラスに上がりましたが、そこでも自分で勉強せずS2クラスに落ちてしまいました。私はS2クラスでも周りよりおくれていることに気づき、先生からもらったプリントを見返したり、移動時間はずっとテキストを見たりして努力しました。その結果、近大福山は後期で特待生の全額免除を取ることができました。今まで私を支えてくださった親や塾の先生方、本当にありがとうございました。

近畿大学附属広島中学校福山校へ進学 Y.S.くん 高島小学校出身

ぼくは、五年生で塾に入ったばかりの頃はみんなについていけるか心配でした。実際、算数では学校で習っていない分野の問題に苦労しました。だけど、担当の先生の授業を真剣に聞き、宿題にまじめに取り組む中で少しずつ分かるようになっていきました。また、イヤイヤやっていた勉強がだんだん楽しくなっていきました。六年生になり、受験が近づいてくると、出された宿題、覚えなければならないこと、受ける模試なども増えて大変でした。それでも、塾の先生や家族の後押しのおかげで最後までやり切ることができました。結果としては、第一志望の学校には合格できませんでしたが、この中学受験を通して大きく成長することができました。中学校に行ってもこの経験を忘れず、新たな目標に向かってがんばっていきます。

広大附属福山中学校へ進学 M.S.さん 水呑小学校出身

私は、小学四年生の春から入塾しました。四年生から六年生の前半までは、授業の内容の復習と間違えた問題の復習をすることで、期末テストで良い結果を出せるように努力しました。しかし、過去問模試が始まると、自分が元々苦手だった算数で良い結果が出せず、その結果全体の成績が悪くなっていました。だから、入試一週間前までは算数を頑張りました、過去問模試で間違えた計算問題を解き直し、若竹塾の広大附属福山予想問題の計算問題を時間内に正確に解くことで、見直し力を上げる練習をしました。入試一週間前からは理科をがんばりました。なぜなら、当日算数が悪かった時に理科でカバーするためです。このおかげで、当日どちらも満点近い得点を取ることができました。広大附属福山中に合格できたのは、前述のことをしたからだけではありません。塾の先生方や友達、そして両親がいてくれたからです。本当にありがとうございました。

高校入試

広大附属福山高校合格 O君 東中学出身

私は、中学受験で広大附属福山中学に不合格になり、高校受験で再挑戦しようと思い、若竹塾に通い続けました。私は英語がとても苦手で英文のルールを無視した文を作るなど中2ではしないようなミスばかりしていました。そんな私を奥田先生は見捨てずわざわざ時間を作ってくださり,わからないところを教えてくださいました。数学では,松本先生が私に必要なプリントや私が欲しいと言った単元のプリントをくださいました。さらに、受験のアドバイス、励ましの言葉、不安をなくすような言葉などたくさんいただきました。社会では、辻田先生がどのように覚えればよいかなどを教えて下さったり、プリントをたくさん用意してくださいました。私はこの一年で先生を頼ることはとても大切な事だと思いました。私は最初先生たちの迷惑になると思い先生を頼ることはためらっていました。しかし、先生がどんどん頼ってくれとおっしゃっていただき、気軽に頼れるようになりました。私は、家族や先生方のおかげで広大附属福山高校に合格することができました。一年間本当にありがとうございました。

広大附属福山高校合格 S君 福山市立中学出身

私は中2まで中高一貫クラスに在籍し、中3からS1クラスへ合流しました。私の通う学校の同級生は受験をしない人がほとんどで冬になっても緊張という雰囲気はありませんでした。それでもその学校の空気に流されず、合格へ向かって尽力できたのは、塾で一緒に勉強できた仲間とそれを支えて下さる塾の先生、家族の存在があったからです。S1クラスにはさまざまな生徒がいます。数学がとてもできる人、難しい社会の過去問で平気で30点以上をとる人。そんな人たちと競い合うことができる塾のS1クラスで学ぶことができることは大きなメリットです。ぜひ周りにすごくできる人がいたら勝とうと思ってください。もちろんそのためには勉強するしかありません。私はその繰り返しで合格が近づいたと思っています。松本先生、辻田先生、奥田先生がどんなに偉大な授業をされても合格を掴めるかどうかは自分自身の努力です。「絶対にあそこへ行く!」という強い意志を持って受験勉強を続けてください。最後に,第一志望校合格という夢を叶えて下さった先生方へ心から感謝しています。これを読んでいる後輩のみんなの努力が第一志望校合格という形で報われますように。

広大附属福山高校合格 T君 広大附属三原中学出身

私は中学入試で悔し涙を流し、その日から高校受験で広大附属福山に合格する!と心に決めていました。しかし、一番苦手科目であった社会は、なかなか点数を上げられませんでした。そこで辻田先生が解き直しノートを作るとよいと言ってくださいました。そのことを続けているうちに、初めは10点台だった点数が、合格者平均点をとれるよう成長し、弱点を克服することができました。また、質問にもわかりやすく答えてくださり、知識の習得につながりました。若竹塾では、学習面だけでなく、精神面でも支えられました。松本先生が、「ポジティブでいよう」とよく声をかけてくださったこともあり、徐々に周りの生徒も「やってやるぞ!」という思いになっていきました。私はその熱気ある教室が大好きです。私が合格できたのは、松本先生や奥田先生、辻田先生をはじめとする先生方や家族、受験をともにするライバルたちのおかげです。今まで本当にありがとうございました。

広大附属福山高校合格 H君 松永中学出身

私は、中学受験で広大附属福山高校に不合格になり、高校受験でもう一度挑戦しようと思い、若竹塾に通い続けました。私は英語が苦手だったので、一月になるまで一回した合格点がとれず、低いときには、合格点よりはるか下をとってしまいました。その影響で五科目合計得点が安定せず、合計得点が赤点でした。ですが、テキストの基本の問題を繰り返し解いたり、塾で行った英作文プリントの復習を行ったことで、少しずつ英語の点数が安定するようになりました。得意だった数学が入試直前になり、焦りや不安からミスが目立つようになったときは、自分のミスの原因を探して同じミスをしないよう気を付けました。入試三日前に体調を崩したときは、先生が電話をして下さり、とても安心しました。私が合格できたのは、先生や家族はもちろんですが、周りのたくさんの友達に支えられたからです。一年間本当にありがとうございました。

広大附属福山高校合格 M君 広大附属三原中学出身

私は広大附属福山中に不合格になり、広大附属福山高校に合格したいと思い、若竹塾に通っていました。しかし、そう現実は甘くなく私の苦手な英語、国語、社会が足をひっぱったり、得意な数学や理科でコケてしまったりと点数が伸び悩んでいました。それでも落ち込むことなく国語はどこに答えにつながるワードがあるか線をひいたり、英語は文法など基本的なものをコツコツと取り組んだり、社会は一問一答を全力で取り組んだりと努力を重ねていきました。それでも点数が取れないときは、友達や塾の先生に相談して励ましてもらったりしていました。入試本番ではシューズを忘れるという大失態がありましたが、試験に集中して取り組むというメリハリをつけて挑んだ結果正規合格することができました。この受験というものと向き合ったとき、結局は努力と楽しさを味わうことが一番だと思います。最後に友達や塾の先生方そして家族に自分を支えてくれて、受験を楽しませてくれて本当にありがとうございました。

広大附属福山高校合格 K君 福山市立中学出身

私は中学受験で福山中学に合格し、入学しました。しかし当時から広大附属福山高校を第一志望としており、高校入試で再挑戦することを決意していました。中高一貫校に通学していたため、課題や行事、授業等は高校受験に考慮されていませんでした。その中で勉強時間を見つけ、努力してきました。この一年間、私が意識してきたことは学校生活や塾、課題などすべてのことに対して真摯に向き合うことです。当たり前のことを当たり前に積み重ねることができなければ受験勉強にも本気で取り組めないと考えていました。日頃からコツコツと学習を続け、学習習慣をつけることの大切さを実感しました。高校受験を通して、自分を信じて努力を続けることの大切さを学びました。自分がまいた種はいつか必ず自分のもとに実ります。高校受験を通して得た経験と学びをこれからの人生にいかしていきたいと思います。

広大附属福山高校合格 H君 広大附属三原中学出身

私は中学受験のリベンジで中1から若竹塾に通い、広大附属福山高校に正規合格することができました。私の中で中学受験と高校受験の違いはおもに三つです。一つ目は、「受験に対する気持ち」です。小6のときは友達が行くからと軽い気持ちでしたが,中3のときは三年前のリベンジと強い意志を持って取り組みました。二つ目は、「塾の先生の存在」です。小6とは違って自分から質問をしに行ったり、プリントをもらったりしました。また先生方も嫌な顔せず時間を割いて私に向き合ってくださいました。そして最後は、「仲間の存在」です。クラスの仲間がいたからこそ、負けないように頑張れたり、わからないところを聞き合ったりお互いを高め合っていくことができました。そのことがとても私の支えになり、受験は決して孤独なものではないと感じました。先生や仲間たちそして小6のときと変わらず私を支えてくれた家族のみなさんに本当にありがとうございました。

福山誠之館高校合格 Aさん 城北中学出身

私が中3になってからの勉強方法は、塾内模試や実力テストなどで解けなかった問題を返却された解答用紙をもとに調べたり、先生に質問をして自分一人で解けるようになるまで繰り返し解き直すことです。私は社会が特に苦手で、いつも良い点数を取れませんでした。そのため社会は常に歴史の年表を確認し、年と出来事が一致するよう努力しました。秋頃からは過去問や模試が増え、自然と勉強時間も増えてきました。受験の2、3か月前からは自分が「あ、ここまだ抜け落ちているな。」と思う部分を徹底して取り組みました。私が若竹塾に通ってよかったのは、先生が楽しく、面白く授業をしてくださったり、質問に行ったときは理解できるまで教えてくださったことです。先生方のおかげで私は勉強に対する意識を変えることができました。これから誠之館高校で今まで以上に勉学に励み、大学入試に向けて引き続きがんばっていきたいと思います。これから受験を迎える皆さんは最後まで諦めず、粘り強く志望校に向けてがんばってください!

福山誠之館高校合格 T君 広大附属三原中学出身

突然ですが、みなさんは「この人には負けたくない」という勉強のライバルはいますか? いない人は誰でもいいのでまずつくってください。誰かに負けたくないという気持ちがあれば、どこまでも学力は伸びます。また、塾の自習室に行くことを習慣にして、自分の生活の中に落とし込んでください。先生方は質問にも答えてくれるし必ずみなさんを支えてくれます。悩みも聞いてくれます。受験勉強をする中で私を一番成長させてくれたのは「敗北」です。もちろん各テストで高得点をとって、常に自信を持てる状態であるのが一番だと思いますが、残念ながらそんな都合のいい話はありません。みなさんも必ず壁にぶつかると思います。でも勉強はそこからです。私も何度もその壁にぶつかりました。本当に悔しくて大泣きをしてへこんだこともありました。しかし今となっては良い経験ができたと言えます。結果が出ないときは次の日に「自分には何が足りなかったのだろうか」と分析してください。必ずそこを補足して次に臨むようにしましょう。自分のやっていることに信念をもってやり切ってください。「自分にはできる」とよい意味で自分を洗脳してください。一足先に高校で待っています。頑張れ!!

福山誠之館高校合格 I君 松永中学出身

私はテストや模試などの実戦形式で勉強することで力を伸ばすことができたと思います。基本的に家での学習は各教科塾でもらった過去問や練習問題をひたすら解いていました。数学は先生からもらった問題を完璧にこなすこと、英語は長文問題で分からない単語が出てきたら単語帳を用いて調べることを徹底しました。若竹塾に通ってよかったことは、よい先生と友達に出会えたことです。みんな明るく、先生の授業も分かりやすく面白かったです。また、分からないところがあれば気軽に質問できるところもよかったです。特に秋以降になるとプリントの量も多くなるので教科ごとにファイルを作るなどして整理するといいと思います。

福山誠之館高校合格 Kさん 県立広島中学出身

私は中1、中2の間全く勉強しておらず、中高一貫校だったこともあり高校受験をしようと決めたのも中3になってからでした。受験をするにあたって、特に苦手だった数学、理科を克服しなければいけませんでした。基礎もあやしかったのでとにかく問題を丁寧に解くこと、中途半端な理解で終わらせないことを大切にしました。大切なのは分からない問題は理解できるまで先生に質問すること! 先生はとにかく丁寧に最後まで教えてくれるので取り返しがつかなくなる前に聞くことをおすすめします。また、スマホとの付き合い方を考え直し、特に夏期講習中には親にスマホを預かってもらい学習に専念できるようにしました。また、時には場所を変えて勉強するとリフレッシュできて新鮮な気持ちで取り組めました。私は若竹塾で先生やクラスメイトと一生懸命受験に向けて勉強してきて本当によかったなと思います。これから受験を迎える人は、その道のりの中でたくさんの喜びや挫折、悔しさを感じることがあると思います。ですが、最後まで絶対にあきらめないでください。努力したことは必ず自分の力になります。頑張ってください! 応援しています。

福山誠之館高校合格 Y君 鷹取中学出身

私は中3の学校の懇談で、先生に「誠之館高校は無理だ。」と言われました。正直、悔しくてその先生を見返してやりたいと思い、受験勉強をがんばりました。勉強していく中で大切だと思ったことが3つあります。1つ目は「継続して努力すること」です。テストなどでも一夜漬けをするより、毎日数時間の勉強を継続する方が効果的に覚えることができました。2つ目は「自分に合った覚え方を見つける」ことです。例えば、英語のスペルを口に出しながら書いて覚えたり、例文を見てどのように使うかを覚えるなど様々な方法があります。3つ目は25分勉強し、5分休むことを繰り返す「ポモドーロテクニック」と呼ばれる方法を行うことです。これは暗記だけでなく、あらゆる勉強において実践することができ、モチベーションを保つことができました。みなさんもぜひ試してみてください。

如水館高校難関特進S類合格 Iさん 大成館中学出身

私はもともと公立高校が第一志望でした。しかし、3年生の11月に如水館高校でやりたいことができ、単願入試で受験することにしました。それまで公立高校に向けた勉強をしていて、入試前の急な進路変更と如水館高校難関特進S類の定員の少なさや偏差値の高さに不安もありました。私自身、S類合格は難しいのではないかと思い悩むこともありました。でも、私の進路変更にも一番耳を傾け、背中を押してくれたのは若竹塾の先生でした。個別に如水館高校対策のプリントをくれたり、質問対応などしてくれました。そのおかげで私は志望校に合格することができました。合格を一番に報告したかったのは塾の先生で、報告するとすごく喜んでくれました。若竹塾のいいところは、授業が分かりやすいことはもちろん、先生方がみんないい人なところです。相談にもたくさん乗ってくれて、勉強以外の話も楽しくできて、学校の先生より親身になって話を聞いてくれる。こんな素敵な塾だからずっと楽しく通うことができました。絶対に「一番の塾」と言えます。先生方、本当にありがとうございました。

 

大学入試も近日更新いたします!

 

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